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しらとり日記(埼玉県飯能市 白鳥幼稚園のブログです)

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カテゴリ:未分類( 134 )

11月園長だより

靴下の嫌いな寒さを感じない小学生

白鳥での3年間の裸足の習慣が寒さを感じない靴下を嫌いな子にしたのでは

 冬、おばあちゃんが靴下をはいていない白鳥出身の小学校2年生の孫に「寒いだろうに靴下をはきなさい」とすすめると、その時は履くのだが直ぐに脱いでしまう。そこで、又おばあちゃんが「履きなさい」とすすめる、又しばらくすると脱いでいる。「この子は靴下が嫌いなんだろうか」と今度は少しきつく言う。それでも脱いでしまう。おばあちゃんも根負けである。
 白鳥で3年間裸足で過ごしたことが習慣になり、少しぐらい寒いからといっても彼は寒いと感じないのであろうか。
良いことも悪いことも体で覚えていくのが幼児の体験であり原体験といわれる所以です。いろいろな体験(原体験)を沢山積ませてあげたいものです。
そのために大切なことは

①話が静かによく聞ける耳を育てること。
②素早く動けること。
③いろいろなことに好奇心を持つことです。

これらは立腰教育、体育ローテーション、日課活動、他様々な本園の活動がこれ等を育ててくれます。
あと1ヶ月するとクリスマスが来たり、すぐにお正月がやって来ます。
インフルエンザが早くも流行り始めました。かからないように気を付けましょう。
地球温暖化により台風をはじめとする想定を超える自然現象が、これからは当たり前に起こる可能性があります。心しましょう。
by keiteki-siratori | 2019-11-05 12:00

運動会の感想

10月4日(金)に行われた運動会の感想を、ご家族の方に沢山頂きました。
一部ですが、ご紹介いたします。

【年少】
 初めての運動会。親子共々緊張して、当日を迎えました。毎日ダンスの練習や行進の練習を家でしており、本人は緊張の中にも楽しさがあったのかと思います。
かけっこでは、まっすぐゴールに向かって懸命に走り、ダンスは本当に楽しそうに笑顔で踊り、ここまで指導してくださった先生方に、感謝しかありません。次々に繰り広げられる様々な種目は、どれも感動的でした。またひとつ成長した我が子を見る事ができました。ありがとうございました。


【年中】
 初めての体育館での運動会。予行演習の時からウキウキだった様で、初めての事でも全力で楽しむ娘を見て、素晴らしいなと感心してしましました。
当日、広々とした空間で、かけっこは真剣な顔つきで、お遊戯は楽しい表情で、色々な顔が見れたとともに、成長を感じました。いつもの園庭でぎゅうぎゅうでやる運動会も良いですけれども、体育館でやるのも良いなと思いました。先生方もお疲れ様でした。


【年長】
 幼稚園最後の運動会。
行進もスムーズで、先生方は準備が大変だったと思います。色々ありがとうございました。
リレー、お遊戯、組体操、太鼓、沢山練習して、本番では、今までで一番の出来だったと思います。途中、先生の涙をみて、もらい泣きをしてしまいました。
園児が一番頑張っていましたが、先生方もここまでになるには本当に大変だったと思います。ありがとうございました。
先生方の太鼓も可愛くて、かっこよくて、息も合っていて、良かったです。3年間の運動会の思い出が沢山できました。本当にありがとうございました。



by keiteki-siratori | 2019-10-18 12:00

10月園長だより

「僕の声をきいて」 西舘好子発行『ららばい通信』より

0歳~9歳 つの付く時代までの子育てが最も大切といわれます。

おかあさん  ぶってもけってもかまわないから 僕を嫌いにならないで。
おかあさん  お願いだから僕の目をちゃんと見て。
おかあさん  おまえを生まなければよかったなんていわないで。
僕はちゃんと生きているんだから。
おかあさん  優しくなくてもいいから 僕に触って。
おかあさん  赤ちゃんの時抱いてくれたように抱いて。
おかあさん  僕の話にうなずいてくれないかなぁ。

つらい、悲しい、もうダメ、おかあさんの言葉ってそれしかないの。
赤い爪魔女みたい、ゴム手袋のお台所、お部屋のあちこちにある化粧品、
僕の家のおかあさんのにおい、僕の入れない世界で満ちている。
おかあさん お母さんの匂いが欲しい、優しい懐かしいにおいが。

おかあさん  お願いだから手をつなごう、僕より先に歩いていかないで。
おかあさん  お願いだから一緒に歌おう、カラオケ屋じゃないよお家でだよ。
おかあさん  500円おいてくれるより、おにぎり1個のほうがうれしいのに。
おかあさん  笑わなくなったね、僕1日何度おかあさんが笑うかノートにつけているの

この文章から見て小学校2~3年生が書いたものと思われます。0歳~9歳の9年間を
しっかり子育てすることが、やがて子どもたちのお母さんへの感謝の心を育て、お母さんをいつまでも愛おしい存在として支え続けてくれることと思われます。
この中で「おかあさん500円玉おいてくれるより おにぎり1個のほうがうれしいのに」とあります。
園長だよりにお弁当の効用を書きましたがもう一度お読みください。









by keiteki-siratori | 2019-10-01 11:40

9月園長だより

「天は自ら助くる者を助く」
  自助の精神を持つことが大切である



 上記の言葉は福沢諭吉の学問のすすめの中にある言葉です。
 サムシンググレート(something great ーー神仏?) の言葉といっても良いのではと思います。

最近の日本人は自助の心を忘れ、義務を怠り権利を主張する人々が増えているように思われます。

人間の進化の歴史を見ても自助の精神を忘れた者は存続することができませんでした。

幼稚園教育・保育についても子どもたちは、この自助の精神を身につけなければなりません。
自らの力で身心そして自主樹立、真の主体性を育み、生きる力を自助努力を通して身につけなければなりません。

自助の精神を育てることが、幼児教育・保育の目的、ピロソフィー(哲学・理念)といってもいいのではないかと思います。


by keiteki-siratori | 2019-09-02 15:00

一般競争入札のお知らせ

詳細につきましては園の掲示板をご確認下さい。
by keiteki-siratori | 2019-07-11 09:00

7月園長だより

船井幸雄の言葉

「人生におこることはすべて必然で必要だ。
    しかもベストのタイミングで訪れている」
「エヴァへの道」
到知6月号 20代をどう生きるか 前侍ジャパン代表監督 小久保裕紀

人間不幸な事に出会うと どうして自分だけがこんな神も仏もないような出来事に
ぶつかるんだと苦痛に身もだえして悩み苦しむ。

私などもこういった苦難を何度も味わい 正に神も仏もないと思ったことがあります。
しかし、もしこの船井幸雄の言葉を知っていたら苦しむには苦しむが、
一条の光をやがて見つけ出し救いとすることができそこから新しい生き方を探り出し、
この不幸を別の生き方とすることができたのではと思います。

もう一つ船井幸雄氏の言葉で

一つ 素直
二つ プラス発送
三つ 勉強好き

たまたま出会った不幸についても、何故この不幸に出会ったかよく調べたり、
その原因は何か考えたり、本を読んだりして徹底的に勉強してみる。
他人の言葉等を素直に聞き学習する。
そして固まってきた考えをプラスに考えて実践してみる。
このような課程を通して、ある程度時間が必要ですが、不幸は不幸として素直に受け入れ融和し、
ここから新しい意義のある生き方をすることができ、
新しい発見にも繋がり不幸を幸せにさえ変えることができるとも考えられる。

船井幸雄氏のこの二つの言葉をよく理解して不幸に又、逆境にあったとき、
転換の一つの重要な解決方法として脳の片隅に大切に保存しておくことがとても
大切であると信じています。
そしてその言葉の偉大さを痛感します。
ちなみに船井幸雄氏の二つ目の 言葉は成功の秘訣ともいわれ船井総合研究所の
大阪本社には船井氏の字で書かれたものが置かれているそうです。




by keiteki-siratori | 2019-07-01 17:30

6月園長だより

願い 念ずる


 立腰教育を始めて30年程経つ。
少しずつではあるが、身につけて巣だっていく。
先日体育ローテーションの中途で、抜き打ち地震訓練を行った。
あまりにも予期せぬことなので、年少児は慌てふためき泣き出したり、
わめき散らすのではないかと想像していたがさにあらず。
あっという間に担当者の周りに集合し、指示を待っている。
訓練の様子をお見えになっていたお母さん方々も大変驚いていた。

 心身相即。東洋では昔から、心と身体は一体であるといわれている。
身体を整えることによって、心を整えることができる。

 腰は月偏に要と書き、身体の中心である。
腰骨を立て続けることにより、集中力、持続力、克己心、意欲、我慢する力、やる気、
真の主体性を育てることができると森信三先生は言われる。
幼児にとって、動きたいという本性的な欲求を抑えてじっとしていることは相当苦痛だと思う。
腰骨をシャンと立て、この心を封じ込める。
我慢すること、克己心を養うこと。
動と静・物事のけじめを知り、けじめをつけること。
何をすべきか、とっさに気づき、心を切り替えること等、幼児の時より身に付けたいものである。

 本園では、朝の日課前後に念入りに指導し、主活動・食事・集団活動の前後、
保育終了に5分前後等、けじめをつけたい時に短い立腰を行っている。

 朝の日課の立腰は、スキンシップ、視診も兼ねた大切な指導としてとらえている。
担任の周りによってくる子は、同じ顔ぶれで人数も限られている。
この子どもたちとはスキンシップを取れるが、他の大方の子どもたちとは不可能である。
腰骨を触る指導は数秒かもしれないが、毎日全員の子どもたちとスキンシップがとれる。

 ただ、漫然と腰骨を触っているのではない。
○○さんはこうあってほしいと掌(たなごごろ)に精一杯の願いを込めて念じながら行う。
毎日繰り返せば、この思いは必ず伝わり願うようになっていくことを信じながら。

次は年中児担任の願いと、念じた言葉のいくつかである。

A君 いろいろな友達となかよくできますように
B君 逆上がりができますように
C君 照れずに挨拶できますように
D君 片付けができますように
E君 腰骨がしっかり立てられますように
Fさん 早く風邪がなおりますように
Gさん トイレのタイミングが上手く合いますように
Hさん 給食がたくさん食べられますように
Iさん なわとびができますように
Jさん 泣かずにすごせますように
Kさん 自分の意見が言えますように 等々

念ずれば花ひらく     坂村真民

苦しいとき
母がいつも口にしていた
このことばを

わたしもいつのころからか
となえるようになった
そうしてたのたび
わたしの花がふしぎと
ひひとつひとつ
ひらいていった

立腰教育を含むしつけの三原則、いわゆる4つの習得目標を30年行い、
子どもたちに少なからず根付いていることを感ずることが出来るようになった。



by keiteki-siratori | 2019-06-03 16:50

5月 園長だより

お母さんの作る弁当は子どもへの手紙
お弁当のうた あなたへのお手紙

作詞・作曲 半崎 美子

おかえり 今日も空っぽの お弁当をありがとう
毎日残さずきれいだね
あなたの好きなものばかり 入れられないのよ許してね
身体のことも考えて 作っているのよ
赤・青・黄色の彩と 栄養たっぷりのバランスと
ニンジン ピーマン セロリ あの手この手で入れてます
毎朝渡すお弁当は あなたへの手紙

 トシちゃんからママへの手紙
僕からママへのお弁当のお手紙をおくるよ
 お弁当のお手紙は行ったり来たりするんだね

それにしても、ママおいしいお弁当をありがとう
とってもお弁当の時間が待ち遠しい
何度も何度もカバンから出したり入れたり きがきじゃない
ぼくのお弁当は 毎日毎日カラカラカラの 空っぽだ

僕の嫌いなもの 食べたことのないもの
たまに食べさせようと
お弁当の隅に すまなそうに入ってる
僕はそれを見つけると
半分目を閉じ、ちょっとかんだらすぐに飲み込むよ
でもママは僕の身体や頭が丈夫になるように
いろいろ考え工夫して作ってくれているんだね
とっても嬉しいな

ママ僕が大きくなったら
ママにおいしいお弁当を作ってあげるよ
それまでちょっと待っててね
ママがずっと丈夫であるように
そら豆 いんげん 小豆に大豆 卵に豆腐 納豆
がんもどき 小松菜 大根 ほうれん草
わかめにひじきに しいたけ しめじ
レンコン 里芋 らっきょに玉ねぎ
魚はサンマ いわしに さばにマグロ 車エビ
肉は牛肉 豚肉 鳥の肉
油はオリーブ えごまのあぶら
こんな材料 いっぱい集めて
おいしいお弁当を作ってあげるよ
でもでも ちょっと大きくなるまで待っててね

ママのお弁当 おてがみ ありがとう
僕の作るお弁当のおてがみは
ちょっとちょっと 待っててね
約束するよ きっとだよ

お母さんのお弁当は、子どもたちへの心の手紙であり
子どもたちはきっと感謝の気持ちを込めた心からのお手紙を返してくれます。

お弁当は子どもたちのためだけでなく
子どもたちはありがとうの気持ちを持ち続け、いつかめぐりめぐって
お母さんのために手紙を書きます。
これがお母さんのお弁当効果です。
 



by keiteki-siratori | 2019-05-09 15:29

4月園長だより

進級、新入園おめでとうございます。

<沖縄八重岳の緋寒桜は頂上から麓に向かって咲く―花が咲き、実をしっかりと
 つけていくためには冬の寒さがどうしても必要>


 この3月18日、33名の卒業生が終了証書のほかに小さな賞状を一枚以上持って巣
立っていきました。
それは二ヶ月皆勤賞―これを5枚頑張ると一年皆勤賞につながる。
虫歯がない賞、虫歯があっても痛いのを我慢してよく治療した賞、よい返事、
よい挨拶、履物をよく揃えられた、よい態度で出席報告ができた。
一年、二年精勤賞、皆勤賞等々。

 ある研修会で有名な教育者である向山洋一氏は、赤城山の麓にある赤城少年院の
院長先生のこんな話を紹介しておられました。

 「この少年院には関東中の猛者たちが集まってきます。この子達に共通なこと、
一つは両親にも、先生にも一度もほめられたことがない。
二つ目は達成感を味わったことが一度もないということです。」

 私はこの話を聞いて、幼稚園を卒業していく時は修了証書のほかに小さくても良い、
もう一枚賞状を持っていってほしいと考え、上述のような、いろいろな賞状を贈ることにしました。
少なくとも赤城少年院行きの予備軍にはならないようにと。

 さて、沖縄の緋寒桜は2月前後に咲き始めます。面白いことに、同県にある八重岳の桜は、
温度の低い寒い頂上から咲き始め、暖かい麓に向かって、だんだんと咲いていくそうです。
早く寒さを経験した頂上の桜から咲き始めるのはこういった理由によることで良い花が咲き、
立派な実を実らせることができるのです。

 さて、子ども達にとってこの寒さに当たるものは、入園当初あれば、温かいお母さんや、
家庭から離れて幼稚園で過ごすこともそうでしょう。
進級した子ども達にとっては夏の暑さ、冬の寒さの中での体育ローテーション等もなれ、
自分のペースがつかめるまではこれに当たると思います。
幼稚園での初めての体験はすべて小さい寒さにあたることでしょう。
しかし、毎日毎日、わずかずつですが、体験が積み増され、初めての体験でも子どもなりに、
予測ができるようになります。
こうなると、少し位の寒さは何とも思わなくなります。

 適当な寒さは花が美しく咲き、実るために必要なように、子ども達にとっても
大切な体験となります。

より良く育つ環境、刺激を適切に与え、心身ともにバランスの取れた活き活きと
した子ども達を育成して行きたいと思います。
今年度もどうぞよろしくお願い致します。




by keiteki-siratori | 2019-04-07 18:47

3月園長だより

子供たちにはやる気満々意欲十分な人になってほしい

白鳥のどの先生もこどもたちをその気にさせ挑戦させることが、
どの幼稚園保育園の先生より上手

子ども体育研究所の教官の指導員であり本園の体育指導をしてくださっている
神野先生は「私が体育教官の指導に回っている幼稚園保育園がたくさんありますが
白鳥の先生方程、子どもたちをその気にさせ挑戦させることがうまい先生たちはいません。
白鳥の先生方は実に子どもたちを気持ちよくその気にさせるのが一番うまい」
とよく話されます。

ここですばらしいのはどの先生もみな同じ気持ちで子どもたちをに接して下さっているということです。
一人でも違う考えの先生がいたとすれば子どもたちは敏感にそれを察してやる気や意欲、挑戦する力を
失ってしまったり、しぼんでしまったりしまいます。

ナーサリィの子ども達ですら髙橋先生の話によれば今の状態よりもう少し高めてやりたいと試みると
目の色を変えて、姿勢を正したり、目を輝かせたりしてやる気満々で付いてくるとのことです。
年少児、年中児、年長児ともなれば学年が増すごとにこのやる気、意欲が一層湧き出てきます。

先日の発表会での歌合奏、お遊戯、オペレッタ、太鼓等にも見事に表れています。
音楽の土屋先生、桑原先生ともに、子どもたちに些細な事でも指導すると、直ぐに理解してやってしまうのです。
両先生ともうれしくなってしまい指導時間がどうしても伸びてしまいます。
私はこれを見ていて彼ら二人はどのくらい歓びにひたっているか想像しただけでわくわくしてくると同時に
私自身も ああこの子どもたちと一緒に音楽を楽しみ共有できる機会を作れたことを至極幸せに
思わずにはいられませんでした。

何よりも子どもたちのやる気の素晴らしさを遺憾なく見せてくれるのが体育ローテーション大会の跳び箱です。
さきの二学期のそれでは年長児は9段跳べる子が33名中9名もいて、それぞれ10段に挑戦しました。
一人跳び、二人跳び、三人跳びみんな悔し涙を流しながら応援席に戻ってきます。
9名全員悔し涙で終わりました。
すると、まだ涙が乾かぬうちに次に挑戦する仲間たちをこれでもかという声を振り絞って応援します。
なんと健気な事でしょう。

ちなみに私は4段が跳べればいいと思っています。
3段だと大きい子はまたいで行ってしまい跳ぶという事にはならないからです。
ところが子どもたちは、もっと高く高くと考えて3学期の体育ローテーションでは自分の背丈よりはるかに
高い10段と絶対跳ぶんだというその向上心に驚き誠にうれしいことでした。

園長だより9月号で京都大学医学部長、総長をされた平沢興先生の言葉「幼児教育でいちばん大切なことは
やる気に火をつけることだ」と言われていますが白鳥の子ども達はそれぞれ違いはありましょうが、
ども子もこれを身につけて卒業、進級して立派な大人になって下さると信じています。

幼児期だけの教育保育ではなく「子どもも保護者も先生も 今も幸せ未来も幸せ」
であることが幼児教育にとって最も大切なことと信じます。


by keiteki-siratori | 2019-02-27 16:32
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白鳥幼稚園の子ども達の様子をご紹介します


by keiteki-siratori
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